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【受講者の声】紺野 浩一様

氣功クリニック 浩然院 脳神経外科医 氣鉱クリニック浩然院 院長 紺野 浩一 様

最初は意味がわからなかった
瞬読は、右脳を使うと言っていますよね。 ただ、読書とか、言語中枢というのは、左脳にあるわけですよ。 最初、瞬読は右脳で読むと聞いた時、 「左の脳の仕事を、どうやって右脳でやるんだ?」と思って、 とても疑問を抱いていて・・・とにかく意味がわからなかったんです。 これは、とりあえず体験に行ってみよう! と思って、体験会に参加したのですが‥‥ ま、 最初は、やっぱり、よくわからないですよね…(笑)
ある日、突然・・・
最初は、疑問を感じながら、練習を続けていました。 ただ、どうしても 「1行ずつ読む」という長年の癖がついているものですから、なかなか進まないんですよね・・・最初は。 ところが、ある日、突然、理解度は、自分としては まだ2割ぐらいなのですが 「あれ? これのことかな?」 と、今まで感じていなかった手ごたえを感じるようになったんです。
    
読めている実感がないのにアウトプットできる
その感覚をさらに研ぎ澄ましていくと自分ではわかっているつもりは、あまり無いのですが、アウトプットをやっている時に、結構出てくるんですよ。 「こんなことも書いてあったな」とか 「こういうことも書いてあったな」って 原稿用紙半分ぐらいは、サーッと書けるようになったんです。 まさに「読めている実感がないのに、アウトプットができる」ということに驚いて、これが「完全に左脳で読んでいない。右脳で読んでいる」ということなんだと、すごく実感できたんです。 やはり人間っていうのは、計り知れないすごい力を持っているんですよね。 でも、みんな、それに気が付いていないんです。
    
瞬読を身につけるためには「信じて習慣づけること」
最初は、すぐにその実感を感じることができないから、ついつい練習をさぼりがちになってしまいがちですが、自分の脳を信じて、習慣づけて続けることが大切なんです。 気功も、なかなか信じられない人がいらっしゃるのですが、そういう方は、やはり効きづらいんですよね。 瞬読は、練習すれば必ずできます。 できない人が、もしいるならば、それは自分の脳を信じられず「練習をやっていない」人ですね(笑) とにかく信じて、習慣づけて練習していけば、必ず「瞬読」はできるようになります。