【自宅で受講できる】Zoom体験会開催中!

【右脳速読法「瞬読」体験談No.107】福島県 はすぬま ふみ さん(言語学習サポーター・翻訳者 60代)



 

瞬読スタッフ

瞬読をはじめたきっかけを教えていただけますか?
瞬読と出会ったときにまず気になったのは「右脳の開発」ということ。そのころは、大学という特殊な環境で通訳・翻訳の仕事もしていました。そのための膨大な資料を英日どちらもよりスムーズに読みたいというのがありました。またプライベートでも自由に好きな本を読みたいとも思っていました。その二つを普段はなかなか使えていない「右脳」を使えるようにすることでかなえられるとしたら、これは面白いかもと、迷わず始めました。

はすぬまさん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて、具体的に変わったことはありますか?
もちろん、間違いなく実用書を一冊30分で読めるようになりました。また、瞬読を始める前は、「人見知り」ならぬ「本見知り」して、手を出すのをためらっていた本も積極的に手に取るようになり、読書の量も質も格段にアップしました。読んだことを、現在の言語習得サポートや翻訳の仕事で、実行に移せるようになった、と言いえます。一石二鳥どころか、瞬読効果は数え切れません。

はすぬまさん

 

瞬読スタッフ

瞬読は、どんな方に向いていると思いますか?
自分がほんとにやりたいことに人生という時間を使いたい、という方に瞬読をお勧めしたいです。 というのは・・・私は、今生きている有限の時間をどう生かすか知りたくて読書していると思っています。瞬読は「読むこと」のタイムパフォーマンス(時間対効果)を上げるのに間違いなく役立ちます。その結果忙しさが倍増したのでは本末転倒ですが、タイムパフォーマンスを上げた先で、自分の本当にやりたいことができる時間が生み出せるというのが本当の瞬読効果、だと感じるからです。

はすぬまさん

 

瞬読スタッフ

その他、何かメッセージはありますか?
私は瞬読生として、落ちこぼれそうになった経験があります。仕事にかまけてトレーニングできない期間も多かったからです。でもそれを救ってくれたのがアサカツ、相談会、など「瞬読コミュニティ」でつながる仲間たちでした。このような横のつながりを大事にするプログラムは他を探してもなかなか見つかりません。学びは仲間がいることで大いに促進されます。そういう効果まで包括して作られた瞬読というプログラムはほんとに素晴らしいです。

はすぬまさん