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【右脳速読法「瞬読」体験談No.77】神奈川県 山崎由希子さん(瞬読2級トレーナー・NLPコーチ 50代)

神奈川県 山崎由希子さん(瞬読2級トレーナー・NLPコーチ 50代)

 

瞬読を始められた頃、20年以上勤めた会社を辞めてパート勤務をされていた山崎さん。

それが今や、瞬読2級トレーナーとして、こども瞬読教室でこどもに瞬読を教えたり、受講生のサポート講座の講師をしたりと大活躍です。
山崎さんにどんな変化があったのか、お伺いしてみました!

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めようと思ったきっかけはなんですか?
昔から本を読む習慣が全くなく、本屋さんで本を選ぶことすら難しく感じてしまい、読書に対して苦手意識を持っていました。あるときパート先で月に1回本の紹介プレゼンをするという活動が始まり、本を速く読めるようになりたい、と思うようになりました。そんな時にネットで瞬読を知りました。もともと本をたくさん読めたらいいな、と思っていたので、その後体験会などに参加したり、ネットで恵美子先生がナイツさんの番組に出演された動画を見たりして、楽しそうと思って入会を決めました。

山崎さん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
なにより自分の思考パターン、意識が変わりました。私は元来、石橋を叩いて渡る性格で何事も考えて考え抜いてやっと行動に移す、または移さないタイプでした。しかし、その性格は瞬読トレーニングにはブレーキとなりました。瞬読トレーニングをする中で、とにかく考えずにまずやってみる。やればその先に何かが見えてくる。という思考と行動力がつきました。その結果、いろいろなことにチャレンジすることが怖くなくなり、やってみよう!と思えるようになり、今はコーチングを学び今後の人生に活かしていこうと活動しています。

山崎さん

 

瞬読スタッフ

2級トレーナーになろうと思ったのはどうしてですか?
私自身が瞬読を通して思考が変わり、人生が楽しく生きやすくなったので、受講生の皆さんにもそのような何かの気づきを得るお手伝いができればと思ったからです。また、私自身も瞬読トレーニングを始めた当初はいろいろ悩みもがいた時期がありました。私と同じように悩んでいらっしゃる方に、自分の経験を元にサポートさせていただき、瞬読トレーニングは悩んだり、辛く思ったりするのではなく、楽しむことが一番の近道だとお伝えしたいと思ったからです。

山崎さん

 

瞬読スタッフ

山崎さんにとって瞬読は、「本が速く読めるだけのメソッド」ではなかったのですね。
はい、瞬読は読書のスキルが学べるのはもちろんですが、私のようにそれが自分の人生に影響するなど、その効果は測り知れません。私自身これからの人生が楽しみです。また、受講生同士が繋がることができるコミュニティも他には例のないとても魅力的な世界だと思っています。ぜひこの世界を体験していただきたいと思います。

山崎さん

 

瞬読スタッフ

2級トレーナ―として、今後の意気込みをお聞かせいただけますか?
このたび2級トレーナーを目指した事もひとつのチャレンジでしたが、2級トレーナーとしてのチャレンジがここから始まると思っています。いままでの経験を活かして、みなさんを楽しい夢のある瞬読ワールドへ導くサポートをしてまいります!どうぞよろしくお願いいたします。

山崎さん

 

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
迷って留まっているうちは何も変わりません。気になったらまず行動することをお勧めします。行動することによりいろいろなインプットがあり、その先の選択も容易になるはずです。

山崎さん

 

瞬読には、1級トレーナーと2級トレーナーという資格があります。
 
簡単に言うと、山崎さんが取得された2級トレーナーは、瞬読を人に教えることができる資格です(1級トレーナーは、それに加えて瞬読を販売することができます)。
 
例えば会社員の方が副業として、主婦の方が家事や育児の合間の時間を有効に使えるお仕事として、受講生サポートに携わってくださっています。
 
ご興味ある方は、まずは瞬読体験会に参加してみてくださいね。