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【右脳速読法「瞬読」体験談No.85】東京都 島野塔子さん(大学職員 50代)

【受講生インタビュー No.85】 島野塔子さん(東京都 大学職員 50代)

 

普段は、大学で人事総務の仕事をされている島野さんですが、お仕事をされながら電子出版を果たされました!

「瞬読は、本との出会いも、人との出会いも楽しくしてくれる場です!」とおっしゃってくださる島野さん. いろいろお伺いしてみました!

 

瞬読スタッフ

瞬読はじめたきっかけを教えていただけますか?
「速読」は習ったことがありました。手ごたえは感じつつ、習慣化できませんでした。
速読への思いを捨てきれず、その後も何度か色々な説明会に参加したり、速読に関する本を読んだりしていました。
「瞬読」のきっかけは、まずこの「瞬読」という響きと、画像で流れていた子供たちのページをめくる速さに衝撃をうけたことです。
「こんなことができるんだ!」と本当に驚きでした。
実際に体験会に行って、システムも日常の小さな時間を活かすことができると分かったのと、そんなに力まないでも読めていくきっかけも感じられました。なにより楽しかったので、参加することにしました。

島野さん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
イメージ力が豊かになりました。
本を読みながら、以前読んだ本だったり、体験だったりが紐づいていくので、本を読みながらも、対話をしているような、作者とすごく親しくなったような感覚になります。
イメージ力が豊かになったおかげで、気持ちのゆとりができ、素敵な人たちに囲まれて日々過ごせています。

島野さん

 

瞬読スタッフ

電子書籍について詳しくお聞かせいただけますか?
『人間の翼は言葉である』という本を電子出版いたしました。
色々な本や人との出会いの中で、「ことば」という人と人の間にあるものについて、自分がふわふわと思っていたものを、目に見える形にできたらいいなと思ったからです。
瞬読で学んだ、本を読んでインプット、書いてアウトプットという形を知っていたことも大きな影響があると思います。
書籍を出してみて初めて、何を思っていたのか気が付いたところも沢山ありました。

島野さん

 

 

瞬読スタッフ

お仕事をしながらの出版は大変だったと思うのですが、プライベートとはどうやってバランスを取られていますか?
もともと絵を描くために事務の仕事であれば時間がもてるなと思っていたのですが、絵から離れて、気がついたら仕事にモヤモヤしてました。
ただ、今は本の出版をしたり、瞬読したり、イラストでアウトプットするようになったり、その他したいことができていて、かつ、部署も変わって新しい気持ちで仕事に取り組めているので、今があるのは仕事を続けたおかげだな〜と、受け止めています。

島野さん

 

 

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
迷っている、をよ~くみると、やってみたいよ、という本音が見えてきませんか? その自分を信じて体験会に来てください!

島野さん

 

島野さんの著書
人間の翼は言葉である: ~みるよむかたる 奇跡が日常になる言葉の「五縁」~
平野 都桜子
https://www.amazon.co.jp/dp/B08X2HRLMS/

瞬読の会員さんには、サラリと「実は電子出版したんです」とおっしゃる方が島野さん以外にもいらっしゃいます。

通常、本を出版するとなると、膨大な関連書籍を読むなどの準備が必要です。
瞬読会員さんは、普段からたくさんの本を読んでアウトプットをしているので、蓄積されたものがあり、出版へのハードルが低いのかもしれませんね。

島野さん、どうもありがとうございました!