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【右脳速読法「瞬読」体験談No.90】千葉県 萩原彰世さん(開業準備中 30代)

【右脳速読法「瞬読」体験談No.90】千葉県 萩原彰世さん(開業準備中 30代)

日本唯一のママキャンプアンバサダーとして、
自然×キャンプ×子育てを実践中されている萩原さん。

2022年3月には個人事業主として開業も予定されているとか!

「瞬読に感激してるんです!」と言ってくださる萩原さん。
お話しを詳しくお伺いしてみました!

 

瞬読スタッフ

瞬読はじめたきっかけを教えていただけますか?
クラブハウスで山中さんが瞬読についてお話ししているのを聞いて興味を持ちました。 中学生の娘が知的障害寄りのグレーゾーンで記憶する事が苦手だったので、一緒に体験会に参加してみたら、学習塾より取り組みやすく、本人のやる気もあったため一緒に始めました。

萩原さん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
娘は、瞬読を始める前に小説1ページ5分以上かかっていたのが3分程度で読めるようになり喜んでいます。 私は、本を読むときの文字のとらえ方が変わり、かたまりで何が書いてあるのか理解しようとするようになりました。 ビジネス書なら1冊20分で読めます。 先日は、2時間で5冊ものビジネス書のAmazonレビューを書くことができたんですよ。

萩原さん

 

瞬読スタッフ

1月11日(2022年)に発売された『1分間瞬読ドリル』もご家族で楽しんでいただいているそうですね。
はい、7歳の息子と一緒に1章を解きました! 楽しそうに笑い合いながら取り組めて、システムで取り組むより親子の会話が増え、息子も嬉しそうでした。 旦那に1章を解いてもらいましたが、全然わからない!とすぐにギブアップ! 私はとても楽しく9章まで取り組ませていただきました!

萩原さん

 

瞬読スタッフ

「瞬読に感動している」と言ってくださっていますが、どんなところに感動されているのでしょう?
アウトプットがいかに大切か、アウトプットしてこそ自分の本当の実力になるというところに感動しています! 声に出すときに、「間違ったらどうしよう?」と思ってしまう癖が、小学校の頃についてしまっている方が多いと思います。 正しい答えを出すことではなく、声に出すことと紙に書き出すことでどんどん楽しくなっていきました! どんどん文字が見えるようになってくると、それが楽しくていつの間にか習慣化していくところにも感動しています!

萩原さん

 

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
最初は、山中恵美子さんの書籍『瞬読ドリル』の購入をしてみました。しかし体験会に参加したら、書籍では得難い変化が自分の中でありました。どんな変化が起こるかは、個人差があります。しかし体験会で感じた変化が瞬読をやってみよう!と思った一つのキッカケでした。迷うくらいなら、ぜひ瞬読体験会で体感してほしいと思います!

萩原さん

 

 

Instagram @aki_oniwa
Lit Link https://lit.link/akiyomamacamp

新刊「1分間瞬読ドリル」は、萩原さんのようにご家族で楽しんでくださっている方が多いようで何よりです^^

萩原さん、詳しい実体験のインタビューをどうもありがとうございました!