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【右脳速読法「瞬読」体験談No.2】鈴木浩一朗様(株式会社フォルテ 代表取締役社長)

受講生:鈴木一朗様

株式会社フォルテ 代表取締役社長 鈴木 浩一朗 様

 

以前は買った本がどんどん溜まっていく毎日


【右脳速読法「瞬読」体験談No.2】鈴木浩一朗様(株式会社フォルテ 代表取締役社長)


今までは、本を買っても、なかなか読む時間がなく、月に5冊読めればいい方でした。だいたい本を一冊買うと1週間ぐらいバッグに入っていて、なかなか読み終えることができず買った本がドンドン溜まっていってしまうんです。だから、もし本1冊を30分で読み終えることができたら、どれだけいいか、人生変わるのに…といつも思っていたんです。朝ちょっと早く起きて30分で本を読んでから仕事に行くとか、すきま時間に本が読めるとしたら一か月に50冊とか読めますよね。一か月に50個の知識が入ったら、社員からの問合せに対してもジャッジの速さが全然違いますからね。

「読んでる感」じゃなくて「入っちゃってる感」



やっていくうちに面白さっていうのがわかってきて、それまでは「これで本当に速くなるのかな?」という感じだったのですが、読んだ内容を原稿用紙に書けるんですよね。この前、旅行にいった時に、本を読んでいた私の姿を見て妻が、「そんなので本当に読んでるの?」って言ったんです。そして、ご飯を食べている時に、妻が「本当に読んでいるなら、内容を話してみて」と言ったんですが、別に全部言えちゃうんですよね。なんで言えるか、その時は自分ではわからなかったんですけど、右脳に入っていく記憶って、すごく記憶が長くて、「読んでる感」じゃなくて「入っちゃってる感」なんですよね。読んでいるっていうよりも、スキャニングされている感じで、また違う引き出しに入っているという感じなんですよね。


【右脳速読法「瞬読」体験談No.2】鈴木浩一朗様(株式会社フォルテ 代表取締役社長)

仕事の処理能力がすごく速くなりました

私自身、瞬読をはじめてから、ジャッジがすごく早くなり、仕事の処理能力がすごく速くなったのを感じています。パンパン、パンパンできるようになったので、次々と処理できるようになり、逆にいうと、周りが止まっているように見えてしまうほどです(笑) とにかく自分の身体のリズムがすごく早くなるんです。まわりから、「よくそんなにポンポン、ポンポン返事できますね。考える時間とかないんですか?」と言われるのですが、考える前に読むのが速いだけなんですよね。右脳で処理できるから、ピッと入れてパッと出すみたいな、身体の肌感で出来てしまうんです。

本当に人生が変わります!



ジャッジが速くなれば、また本を読む時間が取れるので、本を読めるようになるかならないかで、仕事していく上では、かなり時間効率が変わってくるんですよね。社員も私が、即レスポンスすれば、すぐ次の仕事に取り掛かれますので、仕事の効率に、とても影響してくるっていうの事をすごく感じています。たくさん本が読めると世界観が広がってくるんですよね。年を重ねていくと、考え方が狭くなりがちなんですが、本をたくさん読んでいろんな知識が頭に入れば、年代問わず、若い人とも柔軟に会話ができるようになるんですよね。


【右脳速読法「瞬読」体験談No.2】鈴木浩一朗様(株式会社フォルテ 代表取締役社長)

皆さん半信半疑で怪しいなって思っている方も多いと思うんですけど(笑)、私も怪しいと思っていたからわかるのですが、瞬読ができるようになると、本当に人生が変わると思います。そして、自分の時間も取れるようになるから、心のゆとりも出てくるのでいいですね。