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【右脳速読法「瞬読」体験談No.51】神奈川県 紺野大輝さん(会社員 40代)

今回登場してくださるのは、従業員1800名企業の人事部で働くかたわら、ライフワークとして障害者雇用の啓発活動(講演・執筆など)を行っていらっしゃる✨紺野大輝さん✨です。
「全国・講師オーディション2015-100年後に残したい話-」にて、「奨励賞」を受賞されるなど、精力的に活動される紺野さんにお話しをお伺いしてみました!

瞬読スタッフ

会社員をされながら、様々な活動をされているんですね。
はい、私自身障害を持つ現役会社員なのですが、障害者雇用研修や就労支援を全国で行っています。

紺野さん


瞬読スタッフ

瞬読を始めようと思ったきっかけは何ですか?
本を読むのは嫌いではありませんでしたが、読むのが遅く読めても月数冊。もっとたくさん本を読みたいと以前から思っていました。
瞬読は西田文郎先生が紹介しており、私自身西田塾の卒業生で先生から学んだことがあったので、始めてみようと思いました。
申込の決め手は体験会。大きな手ごたえがありました。

紺野さん


瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
情報をキャッチする力がつきました。
過去に読んだビジネス書を瞬読のトレーニングで利用していいますが、「この本から自分が得るべき情報は何か」というのがはっきりわかるようになりました(昔は読めていなかったということですね…)。
また、記憶にも残るようになりました。自分の引き出しが多くなっているという実感があります。

紺野さん


瞬読スタッフ

紺野さんの活動に瞬読はどのように役立っていますか?
私は「障害者として働く立場」「障害者を雇用する立場」の両方の立場を経験してきました。この経験を活かし、「誰もが働きやすく誰もが生きやすい社会を創りたい」という想いを持って活動をしています。
講演や執筆などを行っていますが、様々な情報を得るため読みたい本はたくさんあります。しかし、現役の会社員として働いているため、活動できるのは基本的に週末のみ。インプットの時間は、自分が十分と思えるほど確保はできていませんでした。
瞬読を始めて、本を読むのに抵抗がなくなり、これまで読めていなかった本にも手を出せるようになりました。
また、瞬読で短時間で読む本・じっくり時間をかけて読む本とそれぞれ楽しめるようになりました。(道場(受講生向け講座)でアドバイスいただいた「使い分ける」を活用しています)。

紺野さん


瞬読スタッフ

これから瞬読を始められる方へメッセージをどうぞ♪
定期的な進捗確認などサポート体制が充実していて、安心して進めることができますよ!
「自分にもできるかな」と不安な方も、一度体験会に参加してみてください。
紺野さんのように公私ともにお忙しい方にも瞬読は有効ですね。

紺野さん



紺野さん、どうもありがとうございました!

◆紺野さんの公式ホームページ
https://konnotaiki.net/

◆紺野さんの著書
『障がい者の就活ガイド』(左右社)…2018年8月22日朝日新聞「天声人語」で紹介される
『会社を変える障害者雇用』(新泉社)