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【右脳速読法「瞬読」体験談No.79】兵庫県 松尾粒一さん(会社員 50代)

【右脳速読法「瞬読」体験談No.79】松尾 粒一さん(兵庫県 会社員 50代)

 

会社員でありながら、認定NPO法人の副理事長を務める社会活動家として、また副業のヘルスコーチや婚活コーチなど、幅広く活躍される松尾さん。
会社では残業もたっぷりされているという松尾さんの多忙な日々の中に瞬読がどういう影響を与えているのか、お話しをお伺いしてみました。

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めようと思ったきっかけはなんですか?
以前、「速読」を学んで挫折した経験があります。
「瞬読」は、その速読とは違う「右脳開発」という点に惹かれました。
本や文字を早く処理できるようになることで大切な時間を生み出したい、自身の潜在意識を書き換え可能性を広げたい、という思いから、瞬読を学ぶことにしました。

松尾さん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
瞬読は、自らが定めた目標にはまだ道半ばですので、日々楽しみながらトレーニングを頑張っています。 読書以外では、代表の山中先生を含む、スタッフや生徒さんで構成されるコミュニティに関わることで、常に学ぶ姿勢とお互いを認め合うポジティブマインドにより、日々習慣化していることが増えています。
例えば…
・毎日、瞬読のコミュニティで開催されている朝活に必ず“笑顔で”参加(参加し始めてから休みなし)
・常にポジティブな言葉を使う
・他人を批判しない
・今日も元気で生きていることに“感謝”する
・1日1膳(ゴミ拾いなど小さなこと)
・毎日瞑想
・毎日10km以上ウォーキング(継続10年間)
・ボランティア活動(社会活動)
等々です。 これらは、瞬読を始める前から継続していることもあり、瞬読だけで変わったことではありませんが、コミュニティの環境が影響していることが多々あります。

松尾さん

 

瞬読スタッフ

さらにこの1年ちょっとで劇的変化があったそうですが、詳しくお聞かせいただけますか?
自分で創業した会社を休眠にし、会社勤めになった10年前から、毎年目標をたてて、1年に1資格取得を課していますが、全てクリアし、それ以上のことにチャレンジできています。
その他、様々なところから講演オファーやイベント出演が増え、昨年初から1年半で大きな変化が起きています。
例えば、ファスティングや食育など様々な資格の取得、ラジオ出演、認定NPO法人の副理事長就任、会社では、社員会の副会長兼従業員代表就任や社長表彰など。
特に、認定N P O法人フードバンク関西の副理事長としては、「B E KOBE未来セッション2020」にて、プレゼンし、最優秀賞にあたる「特別感謝賞」を獲得したり、食品ロス問題を取り上げた映画の舞台挨拶で登壇したり、イベントで市長と共演したりと大きな動きがありました。

松尾さん

 

瞬読スタッフ

ものすごく充実された日々ですね!
はい。瞬読を始めて身を置くことができた環境で、互いを認め、互いに高め合う、本当に素敵な仲間を得られたことが、生きる活力につながっていると強く感じます。
瞬読は、「本を速く読む(理解する)技術(右脳開発)」が注目されるのは当然なのですが、私は、それに加え、瞬読トレーニングの習慣化を通して、自身の可能性を高めることや目標達成するマインドにアップデートできることを皆さんにお伝えしたいです。

松尾さん

 

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
「瞬読」がきっかけで広がるあなたの可能性は未知数です! 気になる方は、まずは体験会に参加されてみてはいかがでしょうか。

松尾さん

 

松尾さん、どうもありがとうございました! 今後、副業を本業にシフトして、再度事業家として独立することを目標とされているそうで、今後の松尾さんのさらなるご活躍が楽しみです!