【自宅で受講できる】瞬読Zoom体験会開催中!

【右脳速読法「瞬読」体験談No.83】滋賀県 八木明恵さん(福祉職 40代)

 

たくさんの瞬読会員さんが、自主トレーニングの場として活用している「瞬読アサカツ部」(毎朝6時~6時半、ZOOM開催)
実質そのリーダーとして、毎朝ステキな笑顔で会員さんを迎えてくれている八木さん。

朝活で八木さんの笑顔に会うのが楽しみな会員さんも多いはず♪

八木さんに詳しくインタビューしてみました!

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めようと思ったきっかけはなんですか?
子どもがパラパラ読み出来たらかっこいいだろうなと思い、親子でオンライン体験会に参加しました。 今では、子どもより私の方が瞬読にハマっています。

八木さん

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
瞬読をはじめて1年2か月ほどになります。 毎朝朝活の時間に必ずBrainSpark+EyeExercise(瞬読の基本トレーニング)だけはするようにしています。 続けていると、記憶力が向上し、思考が前向きになりました。 周りに40~50代の女性が多い職場ですが、周囲の同僚が加齢にともない、徐々に 「あれ、何やったっけ?」「ああ、ここまで言葉になりかけてるのに出てこない~」 と、嘆く場面が多くなりました。 私もご多分に漏れず(というか先頭を切って) 「あれよ、あれ!なんやったっけかな~???」 と叫ぶことが多かったのですが、今では記憶の引き出しから言葉にするまでのタイムロスがかなり減りました。 これは私にとって仕事上かなり重要なことで、 ストレスフリーになり、そのぶん気持ちに余裕を持って仕事に取り組めるようになりました。 おまけに記憶力が冴えているというのは、職場では一目置かれます。 この状態を持続させる目的でも、これからも毎日少しの時間でも トレーニングが欠かかさないようにしようと思っています。

八木さん

瞬読スタッフ

なるほど。瞬読は認知症予防にも効果が期待されています
それは実感します! 私が感じているBrainSparkの効能は、どれくらいの方が感じていらっしゃる方がいるのでしょうか。 瞬読メソッドを開発されたのがスゴイ!と思います。 また、中高年向けに地域コミュニティに広められるような仕組みづくりができたらいいなと思います。

八木さん

瞬読スタッフ

アサカツ運営委員に手を挙げていただいたのはなぜですか?
90日間の瞬読トレーニングを終え、その後もトレーニングは続けていたものの、 次の目標が見つからず、「どうしようかな?」と思っていた時に 事務局さんや有志のメンバーが朝活を始めたことを知り、 2日目から参加してみたところ、「これは良い!」と思いました。 それまで交流会や読書会の機会はあっても、なかなか参加できませんでした。 そのため、コミュニティ内で気軽にお話しできる人がいなかったため、 一緒にアサカツもトレーニングも続けていく仲間が欲しいと思いました。 私自身は、朝にBrainSparkをはじめとする瞬読トレーニングが習慣化することも相まって、毎日が前向きにスタートできて、めちゃめちゃ感謝しています。

八木さん

瞬読スタッフ

アサカツ運営委員を続けていただいている理由はなんでしょうか
運営メンバーそれぞれが、とても良い味を出して運営に彩を添えていらっしゃいます。 朝から楽しくワクワクできる空間が作りたいです。 昨年はクリスマスにコスプレをしたり、3.11に黙とうをしたり、 いろいろな発案を実現しながら、とうとう1年365日の実施にこぎつけました。 自分も最初は土日はゆっくり朝寝坊したかったのですが、ついつい参加しています。 また、アサカツ交流会ではアサカツ部のさまざまな方から、普段なかなか聞けない貴重な情報が入るのも魅力です。 アサカツ運営は全くの有志の活動ですので、運営メンバー自身がまず自分たちの朝活を楽しめることが、継続の秘訣だと思います。

八木さん

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
瞬読は、本を速く読めるようになることだけでなく、私のように記憶力維持・向上ももたらし人生を豊かにしてくれます。 最初はためらうこともあると思いますが、一度扉を開けてみてください。

八木さん

八木さんより少し年代が上の事務局黒田も
「あれ、あれよ、あれあれ、なんだったっけ…」と
喉まで単語が出かかっているのに出てこない問題は 10年くらい前から感じるようになっていました。

そして、 「このまま年を取ったらどうなるんだろう」 という恐怖感を感じていました。

しかし、八木さん同様、瞬読に出会ったおかげで、 それは食い止められていると思います。

八木さん、貴重な体験談をどうもありがとうございました!