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【右脳速読法「瞬読」体験談No.81】京都府 岡本亜由子さん(会社員 30代)

【右脳速読法「瞬読」体験談No.78】京都府 岡本亜由子さん(会社員 30代)

二人のお子さまのママさんであり、
システム開発のプロジェクトリーダーを務める会社員でもある岡本さん。

そんな多忙な毎日にも関わらず、
2級トレーナー資格にもチャレンジされ、先日トレーナーデビューされました。


岡本さんにとっての瞬読とは!? 詳しくお伺いしてみました!

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めようと思ったきっかけはなんですか?
私は二児の母で、普段はシステム開発のプロジェクトリーダーをしているのですが、 残業続きで「家族と時間がなかなかとれない、どうしよう、、」と困っていました。 そんなとき、たまたまテレビ番組で瞬読のことを知り「これだ!」と思い始めました。 時間を買う事はできないですが、処理能力を上げることで、 時間の質を上げ、仕事の時間も家族との時間も得ることができるかもしれない! 本当の意味でのワークライフバランスが実現できると思いました。

岡本さん

 

瞬読スタッフ

瞬読を始めて変わったことはありますか?
すごくたくさんあります!笑 瞬読を始めてからは、特に良いことが3点ありました。

1.読書スピードの向上
これまで、1冊約2時間30分かかっていたのが、10分程度で読めるようになり、 内容もノートに1枚程度書き出せるようになりました。 また、苦手な本でも速く繰り返し読む事で書き出しできるようになりました。

2.情報処理能力の向上
仕事を処理するスピードがあがることで、 残業は減り、査定は上がって、家族との大切な時間も作れるようになりました。 また、情報処理能力があがるので、たくさんの情報の中から必要な情報をピックアップすることで、 判断することも速くなりました。 もし間違っていても、後悔しない判断ができるようになりました。

3.実践力の向上
今まで、インプットばっかりやってアウトプットを全然やっていませんでした。 セミナーに参加したりや本を読んだりしても、それだけで満足していました。 しかし、アウトプットに重きをおいて普段の生活に取り込むことを実践していった結果、
①苦手だったプレゼン及び資料作成の実績が3ヶ月で15年の量を超える
②息子も一緒に瞬読することで、苦手だった国語のテストが時間内に解けて点数はUP
③瞬読のトレーナーになり、受講生の方にお伝えする機会もいただくことができている
「わかった」ではなく「できた」を増やしていけてると実感しています。

岡本さん

 

瞬読スタッフ

なるほど。アウトプットは瞬読のトレーニングの特長の一つでもありますものね。
はい、瞬読を学ぶにあたって、ただ本を速く読めるようになるだけでなく、その後の人生を変えてこそ意味があると思います。 そのためにも、皆さんにもアウトプットを特に重点的に実施されることをお勧めします。

岡本さん

 

瞬読スタッフ

2級トレーナーになろうと思われたのはどうしてですか?
私と同じように「時間がなくて思うような生き方が出来ていない…」と、 悩まれている方に少しでも未来をより輝かせるお手伝いが出来たらと思いました。 また、親のミッションは子供に夢を叶えているところを背中で見せることだと思っているので 仕事も家庭も自己啓発も全部楽しく継続していき、自分が夢を叶えるを姿を背中で見せたいと思っているところもあります。

岡本さん

 

瞬読スタッフ

2級トレーナーとして、今後の意気込みなどありましたらお聞かせください
少しでも『皆様の未来ををより輝かせる』お手伝いができたらと考えています。 そのためにも、「楽しい♪」「勉強になった」「よしやってみよう!」と思っていただける相談会やトレーニングクラスの雰囲気作りを心掛けていきたいです。
「楽しむこと」「継続する」ことが瞬読をマスターする上でとても大切なので、ぜひ、楽しみながらマスターしていただきたいと思います。

岡本さん

 

瞬読スタッフ

瞬読が気になっている方にメッセージをどうぞ
少しでも気になられた方は、まずは体験会へのご参加をお勧めします。 その直観を大切にしていただきたいです。 私は、Zoom無料Web体験会→山中先生の書籍を購入(2冊)→瞬読Zoom体験会→入会という流れで申し込みを行いました。 体験会でもワクワクし、書籍購入して少しやると手応えを感じました。 私は、がちがちの左脳人間だったので、「本当にできるの~?」と思っていただいた方こそ、ぜひその一歩を踏み出していただきたいです。

岡本さん

明るい笑顔で、トレーナーとして、早くも受講生さんの人気を集めている岡本さん。 今後のさらなるご活躍が楽しみです。 どうもありがとうございました!