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速読は本当に効果があるの?新速読術「瞬読」がもたらす3つの効果とは

速読は本当に効果があるの?新速読術「瞬読」がもたらす3つの効果とは

「速読ってなんか怪しいよね……」

「あんなに速く読めるわけがないよ……」

こんな風に速読へ疑問をもつ人は決して少なくありません。

たしかに、普通に考えれば、本をあれほど速く読むことなどありえないことでしょう。しかし本を速く読めるのには、きちんとした「速く読める理由」があります。

今回当記事では、速読のしくみや、速読のなかでもとくに効果の高い「瞬読」で得られる3つの効果について詳しく解説していきます。

また、速読に成功した人たちの体験談についても触れていくので、速読でどんな効果が得られるのかをイメージしやすいのではないでしょうか。

速読をやってみたいけど不安があるという人は、ぜひ参考にしてください。

速読の効果について徹底検証

速読の効果について徹底検証

前述のとおり、あなたがもっとも不安に思っているのが、「本当に速読は効果があるのか?」という点だと思います。

このセクションでは、速読に対する不安を払拭できるように、「速読と瞬読のしくみ」についてわかりやすくお話していきます。

速読のしくみ

まずひとことで速読といっても、指導者によって考え方と方法論がまったく異なります。日本でもっともポピュラーなのは、「目の筋肉を鍛えて文字の読む速さを上げる」という考え方です。

具体的にいえば、「上直筋・下直筋・内直筋・外直筋・上斜筋・下斜筋」と、6種類もある目の筋肉をそれぞれ鍛えていきます。

では目の筋肉を鍛えると、どのくらいの速さで本を読めるのでしょうか。

人によって異なりますが、ある速読団体が認定している基準によると、1分間に2,100文字以上読めると上級者に認定されるようです。一般的な読書スピードは1分間におおよそ400〜800文字といわれているので、最大約5倍の速さで読めることになります。

5倍の速さで読めれば、たしかに素晴らしいでしょう。しかし、もし、もっと楽に速く読める方法があるとしたらどうですか?

同じくらいの時間とコストをかけるのであれば、より効果の高い方法を選ぶ方が効果的ではないでしょうか。次の章では、従来の速読法と新しい速読法「瞬読」の違いを詳しく解説します。

一般的な速読と瞬読の違い

速読法は、大きく分けて下記の3つに分類されます。

  1. 眼球の動きを速くするタイプ
  2. 読み方を工夫するタイプ
  3. 右脳を活用するタイプ

前述の通り、日本では眼球の動きを速くするタイプが主流です。しかし、いくら頑張っても眼筋の動きには限界があります。どんなに頑張っても分速2,000〜4,000文字(5倍)が限界でしょう。

2番目の「読み方を工夫するタイプ」は、いわゆる「斜め読みや飛ばし読み」です。しかし多くの速読法では、斜め読みや飛ばし読みを推奨していません。

どうしても抜けが起きやすいですし、すべての文字に目を通してもきちんと理解できるなら、わざわざ斜め読みや飛ばし読みをする必要がないからです。

最後が右脳を活用するタイプになります。瞬読もこの右脳を活用するタイプの速読法です。

通常読書をする際は「左脳」を使い、右脳はまったく使っていません。ところが、少しずつ右脳で読むトレーニングをすると、右脳で読んだ内容をイメージして、左脳でその内容を書き出せるようになってきます

この右脳の使い方が、瞬読のケタ外れのパフォーマンスを実現する大きな要因なのです。

速読はどのくらいの期間で効果が出るのか

まずは速読全般のお話をしましょう。しっかりとした速読法であれば、数時間のトレーニング後には、ほとんどのケースでなんらかの結果が出せるはずです。

その後の伸び具合はもちろん各メソッドにより異なりますが、数日から数カ月の集中トレーニングを受ければ、間違いなく以前より速く読めるようになっているでしょう。

瞬読の場合、わずか1時間半のトレーニングで、分速2万文字というとてつもない速さを達成した人も珍しくありません。有料体験会でも、最低2倍のスピードで読めるようにならなければ、参加料をお返ししているくらいです。(お返しすることはまずありませんけど……)

ただし、やはり個人差はありますし、ある程度集中して右脳の使い方をマスターした方が効率的なのは間違いありません。

そのため瞬読では、「瞬読オンライン90日間集中プログラム」という、期間限定プログラムを用意しています。

90日あればじっくりと段階を踏んだトレーニングが可能です。5〜6週目で「1時間に本を1冊読む」、7〜8週目では「30分に本を1冊読む」レベルにまでは、ほとんどの人が到達できます。

トレーニング前とトレーニング後の比較

前述の通り、きちんとした速読法なら、トレーニング後の速度は2〜5倍ほどに伸びているはずです。普通に考えれば、読む速度が2倍になるだけでも、ものすごいことでしょう。

しかし瞬読の場合、3時間の体験会終了後に「分速数千文字」で読める人は、数え切れないほどいらっしゃいます。

なかには90分のトレーニングを5回受講したあとに、1分間に408,000文字以上も読めるようになった小学生もいます。彼女のレッスン前の速度は705文字でしたから、わずか7.5時間のトレーニングで、じつに読書スピードが578倍にまで上がったわけです。

あまりにも凄すぎて、ちょっと嘘くさく感じる人もいるかもしれませんね。しかし、ここまでではないにしても、ほとんどの人がびっくりするような結果を出しています。

以下、瞬読レッスン実績表をチェックしてみてください。

瞬読レッスン実績表

このように瞬読は、脳を活用することによって、情報処理速度・理解力・脳に記憶を定着させるための記憶力(暗記力)も同時にレベルアップさせているのです。

速読は小学生からはじめても大丈夫?

大人よりも子どもの方が勉強でたくさんの本を読む機会が多いですから、なるべく早いうちに速読をやらせたいと考える保護者の方もたくさんいらっしゃいます。

結論からいうと、瞬読の場合は、小学生から速読をはじめてもまったく問題ありません。というか、ある程度早い年齢からスタートした方が右脳を柔軟に活用できます。

しかし、眼球を素早く動かすトレーニングが主体の速読法は、小学生にはあまりオススメできません。なぜなら「目に大きな負担のかかる可能性がある」からです。実際、眼筋トレーニングは、大人ですら非常に疲れます。

また、文字を読むこと自体に慣れていないうちから「飛ばし読み」をさせると、適当に読み流す癖がつく可能性もあります。

ちなみに瞬読は、眼球トレーニングゼロ、飛ばし読みもしません。そういったムリのないメソッドだからこそ、前述のように、まだ幼い小学生がびっくりするような結果を出せるのです。

速読(瞬読)がもたらす3つの効果

速読(瞬読)がもたらす3つの効果

通常の速読と違い、右脳を活用する「瞬読」では、本を読む速度以外にも「理解力」や「記憶力」といった能力も向上します。

この章では、瞬読によって得られる3つの効果について詳しく解説していきます。

1.情報を受け止める力

瞬読のトレーニングを重ねると、情報を受け止める力、すなわち「情報を受け止められる容量」が大幅に広がります。

別な言い方をすると、「動体視力が大幅にアップした」ともいえるかもしれません。なので、車や電車から外をパッと見ると、広告や看板の内容が一瞬で理解できてしまいます。

当然、本を読む際にも、読んだ内容がパッと頭に入ってくるわけです。

2.反復練習をおこなう力

瞬読をマスターすると、単純に読むスピードが速くなります。普通の人が3〜4時間かけて1冊本を読むのに対して、たとえば1冊を10分で読める場合、同じ本をわずか30分で3回も読めるわけです。

つまり、「自分に必要な情報をすべて拾い上げる作業」を3回も繰り返せるので、記憶できる内容が増え、なおかつ定着の度合いがより強固になります。

3.情報を処理する力

1と2の能力により、短時間に大量の情報がインプットされます。しかし瞬読により活性化したのは、インプット能力だけではありません。インプットした大量の情報を、今度は短時間に「アウトプット」できる能力も同時に身につけているのです。

たとえば、パソコンで書類をつくる場合でも、これまで30分かかっていたものが、10分で終わるようになるでしょう。

ようするに、上記2つの能力を得ることで、情報を仕入れて処理する作業時間が大幅に短縮されるわけです。すると、これまでできなかったことに、その時間を充てられます。

資格勉強やスキル習得など、自分をブラッシュアップするのもよし、空いた時間でプライベートを充実させるのもよいでしょう。瞬読によって右脳を活性化させた結果、より充実した人生が手に入るのです。

【体験談】速読(瞬読)で読書以外にどんなことができる?

【体験談】速読(瞬読)で読書以外にどんなことができる?

ここまで速読の効果、なかでも右脳速読法「瞬読」によって得られる能力について、解説してきました。一般的な眼筋を鍛えるタイプの速読と違い、瞬読で得られるのは「本を読む速度」だけではありません。

最後にこの章では、「瞬読でこんなことができるようになった」という、瞬読受講生の体験談をご紹介します。たくさんの体験談を読むと、「右脳を活用するというのは、こんなにもいろいろな効果があるのか」とおそらくビックリするのではないでしょうか。

ダンスの振り付けなどがすぐに覚えられた

「ダンスの振り付けを覚えるスピードが格段に速くなりました」

瞬読を学んだ受講生のなかで、バレエやバトントワリングなどの踊りを趣味にしている方から、こういった感想をよくいただきます。

バレエのような踊りの世界では、先生の手本を「見て覚える」のが基本です。また、せっかく覚えた振り付けも、変更になることもしばしば。もちろんメモや動画に記録して、ゆっくりと確認するヒマはありません。

ようは、振り付けを自分の脳だけを頼りに覚えていかなくてはならないのですが、瞬読の右脳活用が大きく関係しているのは明らかでしょう。

右脳を鍛えた副産物として、「動体視力」や「空間認識能力」「判断力」「記憶力」「音楽性」などがアップしたわけですね。

数学の成績が上がった

瞬読によって勉強の成績が上がったという報告は、学習塾の生徒さんから本当によくいただきます。

  • 苦手な国語の偏差値が「49から64」にアップ(受講歴3カ月の6年生)
  • 国語の読むスピードが向上し、第一希望の高校に合格(受講歴5カ月の中学3年生)

なかでも、数学の成績が上がったという声は、ダントツでよく聞きます。とくに面積や体積を求めるような「幾何」の分野で、著しい結果が出ているようですね。

なんでも「問題を見ると、その図形が実際のビジュアルになって頭に浮かぶとか……」凄いですよね。あくまでも経験則ではありますが、「瞬読と数学(物理)の学力には、なんらかの相互関係がある」と強く実感しています。

語学学習がスムーズに

瞬読を学んだら、語学学習もスムーズに回りだした人が多いですね。今回は、瞬読で英検1級を取得されたSさんの例をご紹介します。

そもそもSさんは、英検1級取得のために瞬読をはじめられた方です。その結果、瞬読をスタートしてちょうど半年で見事合格されました。

英検1級には2次試験でスピーキングがあります。あらかじめ決められた内容ではなく、その場で題材を選ぶのですが、そのためには普段からさまざまな分野の情報をインプットしておかなくてはなりません

「瞬読のおかげで、さまざまな分野の雑誌や新聞が楽に読めたのは、本当に助かりました」という言葉が印象的です。

また、瞬読に出会ってから、単語の覚え方も180度変わったそうです。以前は覚えたい単語が入った例文を何度も読んで覚えていましたが、違う状況になると使えなくて困っていました。

ところが、実際に使っている場面をイメージして単語を覚えるようにしたら、圧倒的に忘れにくくなったのです。つまり、左脳で暗記するのではなく、右脳で瞬間的にイメージするのがポイントなんですね。

ビジネス・コミュニケーション力まで上がった

瞬読のおかげで、人と話すのが苦にならなくなったというのは、会社員のDさんです。

「それまでは人と話すとなると、背中に汗をビッショリかくような状態でしたが、今は「なんとかなるさ」と思えるようになりました。」

瞬読と会話は一見まったく関わりはなさそうですが、じつはメンタルに影響する部分が大きいですね」(Dさん談)

また、ビジネスパーソンなら、はじめての人と会う機会がなにかと多いもの。テレビ局にお勤めのEさんもまた、瞬読の恩恵を受けたひとりです。

番組から依頼するゲストとの折衝がやたらとうまく回ると思ったら、じつはEさん、瞬読マスター後に、ゲストのデータや著書を徹底的に読み込んだそうです。はじめて会うにもかかわらず、Eさんが相手の情報を熟知しているものだから、相手は感激して話がスムーズにまとまることが増えたのだとか。

著書がなくても今はブログやツイッターなどのSNSを見れば、ある程度相手の人となりがわかります。私たちもぜひ真似したいポイントですね。

まとめ

今回は、速読のしくみや「瞬読」で得られる3つの効果について、詳しくお話してきました。とかくあやしく思われがちな速読ですが、きちんとしたメソッドのある速読法なら、必ずなんらかの結果は出ます。

なかでも目の筋肉に負担をかけない、右脳速読法「瞬読」なら、きっとその凄さにビックリするでしょう。

また、瞬読でどんな素晴らしい結果を得られるか、ごく一部ではありますが、たくさんの実体験をお伝えしました。まったく新しい速読「瞬読」で人生を好転させたい人は、ぜひ一度「Webオンライン瞬読体験会」にご参加ください。参加費は無料。

興味のある人は、下記のお申込みページより、希望参加日時を選んでお申込みください。

※無料瞬読webオンライン体験会お申し込みページ

https://syundoku.com/online/

また、より詳しい情報を知りたい人のために、「瞬読zoom体験会」も開催しています。こちらは有料ですが、受講料は3,000円と無理なく参加できるようになっています。ぜひ下記の申込みページより、ご確認ください。あなたと瞬読メソッドを共有できる機会を心よりお待ちしております。

※瞬読zoom体験会お申し込みページ

https://syundoku.com/zm/